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三州足助屋敷(4)

お天気だと、ついつい茅葺屋根を沢山撮っちゃいます。
 

つづいて、草木染めストール。
 

和ろうそく。
 

蔵を模して建てられた建物もありました。
 

大きな母屋には、美味しそうな川魚の燻製が。
イワナ?やまめ?

久しぶりに、火の入った囲炉裏。
煙は全部上に上がって行くので、あまり煙たくないです。
 

機織りの実演も。

機織り体験したことあるんですが、見ているよりずっと難しかったです。
「最近は反物作っても売れないから、今作ってるのはテーブルマットなのよ」と。
確かにテーブルマットなら欲しいなぁ。
 

わらじサンダル風。
残念ながら売り物じゃありませんでした。
家使いに欲しかったなぁ。



ありがとうございました。

 

次回は足助の町並みをチョコっとご紹介します。

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2008/11/28 18:45 | 愛知県COMMENT(32)TRACKBACK(0)  TOP

三州足助屋敷(3)

陶芸窯は冷却中でした。
 

味のある家屋が建ち並んで、それぞれ職人さんがいます。
 

 

青空と茅葺もいい組み合わせ。
 
 

さて、つぎは和傘。

和傘を使った照明もいい感じ。
 

可愛い絵の入った下駄。

健康に良さそうな竹の下駄。
 
 
 

二階はいろんな照明が展示してありました。

竹かごの照明。映り込みがまた独特で綺麗でした。
 

稲の照明。素人が作ったら火事になりそうだなぁ。
 

手すき和紙の照明。
 

絞り染めの照明。有松を思い出します。

暗いけど、写真を撮るのも楽しかったです。

2008/11/28 18:37 | 愛知県COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

三州足助屋敷(2)

明治から昭和初期までの暮らしを再現したという、足助屋敷。
茅葺の家屋や蔵は、当時のものを移築してあるようでした。
茅葺、ホッとします。

銀杏と茅葺がまた、好相性。
 

しまうし。
 

真赤な紅葉発見。ちょっとアンダー過ぎたかも。
 

茅葺の家屋の中には、竹細工がいろいろ。

竹細工職人さん。
竹細工を作っている時が一番楽しいんだそうです。


 

お次は鍛冶屋さん。
鍛冶場の写真を撮ってみたかった念願がかないました。

鉄の板に、鋼を乗せて刃を作るんだそうです。

鉄と鋼を一体にするため、高熱の炉で熱します。
 

手を撮らせてもらいました。
あら?綺麗。
「毎日軽石でこすってるから、つるつるだよ!」
それでも私は、見学出来て満足でございました。

2008/11/28 17:44 | 愛知県COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

三州足助屋敷(1)

香嵐渓と一緒に、足助にも行ってみましたのでこのままご紹介します。

 

「足助屋敷」で「あすけやしき」と読みます。

まずは足助屋敷手前のお土産屋さんゾーンから。

まむしあります。

 

この先が足助屋敷。

 

お茶沸かし中。飲みたかった・・・。
 

炭火好きです。焼鳥屋さんでいつも眺めてます。
 

とんがらし。とうがらし。どっちが正解?
 

きのこのこのこ元気の子。
 

美味しそうな柿。なんですけど、実は柿苦手です・・・。
 

手作り和紙のお人形屋さん。

つづきます。

2008/11/28 17:34 | 愛知県COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

香嵐渓(3)

香嵐渓さいごです。
吊り橋は、いつもびくびく。
足元が不安定な高所は苦手です。
 
 


 

一回深呼吸して、つり橋に挑みます。
 

頼むぞ、ワイヤー。
往復してみて、真ん中を歩いた方が揺れが少ないことが判明。
 
 


 

 

ありがとうございました。

次回はまた香川旅編か、香嵐渓の中にある足助屋敷か・・・考えておきます。

 

小豆島編で頂いた、コメントのお返事は明日にします。ごめんなさい。

2008/11/26 07:18 | 愛知県COMMENT(41)TRACKBACK(0)  TOP

香嵐渓(2)

香嵐渓の続きです。
1枚1枚にコメント入れる要素がなくてごめんなさい。


 

あ、風船。
 


 


 

 

 


2008/11/26 07:12 | 愛知県COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

香嵐渓(1)

香川旅編の続きですが、賞味期限ネタを。
東海随一の紅葉名所と言われる、香嵐渓に行ってきました。

 


 


 


 


 


 


(2)へつづく。


2008/11/26 07:08 | 愛知県COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

小豆島(7) 寒霞渓から高松港へ

展望台から、小豆島の風景を楽しんだ後は

紅葉しているもみじを探し出したりしているうちに

頂上だと思っていたら、さらに頂上がある事が判明。
でもこれ以上登りません。


 

ウロウロしてみると、かわら売りの小屋。
厄除け魔除けにかわら投げはどうですか?と。

かわら投げじゃなくて、かわら「け」投げでした。
スッキリしたような、しないような。

 

またロープウェーで下山。

日本三大渓谷美のひとつで、今回の小豆島の旅はおしまい。
 

高松行きのフェリーに乗り込みます。

座った途端についウトウト。
気がついたら夕暮れで

また気がついたら高松港。
すっかり日が暮れておりました。
 

小豆島、また来年行ってみたいです。

2008/11/23 22:33 | 香川県COMMENT(28)TRACKBACK(0)  TOP

小豆島(6) 寒霞渓へ

お昼ご飯は、まよわず讃岐うどん。
カンドーの美味しさでした。

 

満腹のお腹を抱えつつ、瀬戸内海の風景を楽しんだ後は

 

バスで紅雲亭へ。

麓の紅葉に浮足立ちながら、ロープウェー乗り場に向かいます。

 

寒霞渓。
「日本三大渓谷美」の一つなんだそうです。
「日本三大渓谷」とは別の意。
ややこしや~。

ともかく、ロープウェーから渓谷の美しさを眺め

自然って凄いなぁとしみじみ。
 

振り返ると恐ろしい高低差。
 

寒霞渓の頂上に到着。
残念ながら、見ごろには1週間ぐらい早かったようです。

日本自然百選。
これもまた新しいカテゴリを知ることになりました。

2008/11/23 22:22 | 香川県COMMENT(16)TRACKBACK(0)  TOP

小豆島(5) 二十四の瞳映画村 その2

二十四の瞳映画村のつづきです。
ロケで田中裕子さんが使った自転車。
ピカピカ綺麗に残ってました。
映画で自転車で通勤する姿、何となく覚えてました。

木造の学校っていいなぁ。

 

このボンネットバスも、何となく覚えてました。
ん?ミラーが無い。
 

映画村の風景は

漁村の風景。


11月も下旬というのに、コスモスが満開でした。
小豆島の温暖な気候がよく分かります。
 

どこに行っても、つい井戸撮ってしまいます。


映画村のメイン通りには橋が架かっていて、小川が流れているんですが


泳いでいるのは、鯉じゃなくて、ボラやタイ。
海の生き物じゃん!と突っ込む前に、コブダイで腰抜かしそうになりました。
ということで、鯉のエサじゃなくて、魚のエサでオキアミ売ってました。



最後は大石先生の像で締めくくり。

2008/11/22 20:42 | 香川県COMMENT(23)TRACKBACK(0)  TOP

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