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信楽(3)

信楽(1)
http://myhome.cururu.jp/miezou/blog/article/21001720323
信楽(2)
http://myhome.cururu.jp/miezou/blog/article/21001720327
からの続きです。
 
「ほっほっほっ、よく来たのう」

 

 
でっけえ鯉。
 
 

ホワイト家族タヌキ。

 

ハニワくん。

 

個人的に、今回のベストショットかなあ。

 

セブンゴッド。あれ?6人だ。

 

ひっかけタヌキ。

 

記念撮影、いかがですか?

 

はい、チーズ。あ、言っちゃった。

 

ミニタヌキ。欲しかったなあ、これ。

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2007/12/31 00:33 | 滋賀県COMMENT(26)TRACKBACK(0)  TOP

信楽(2) F

信楽(1)からの続きです。
 
旅に行って、タヌキを見かけるとついつい撮っている私。
本家本元に来てみて、「あ、これいた!」というものが沢山。
カメラ持って、ニタニタしながら撮り歩いていたのは言うまでもありません。
「ぼくたちに、どっかで会った?」

 

川原の階段にも、さりげなく信楽モザイク。

 

子供が乗っても大丈夫なサイズ。
どういう人が買うんだろうなあ。

 

ちょっとシュールなカテゴリー。

 

ずらっと並ぶと、またかわいいなあ。
 

昔と比べると、ずいぶんファンシーな顔になりましたよね。

 

シブいな~。

 

信楽焼のモザイク橋。

 

植木鉢屋さん?

 

何やら相談中ですか?


信楽(3)へつづく。

2007/12/31 00:30 | 滋賀県COMMENT(19)TRACKBACK(0)  TOP

信楽(1)

信楽に行って来ました。
信楽高原鉄道は貴生川駅から信楽駅まで約24分の道のりでした。
案内板からタヌキ登場。

 

この日はクリスマス前の12月前半。
サンタ列車に変身してました。

車内もクリスマスデコレーション。
こういうあったかさがジーンと来ます。

こちらは普段の信楽鉄道。
運転席正面からの風景は、外人さんが楽しんでて撮影出来ませんでした。
海外からせっかく来たんだから、充分楽しんでほしいですもん。

 

信楽駅到着。

右のは、ひっくり返すとコーヒーカップ。


 

駅を出ると、巨大タヌキの公衆電話。

町内のこども110番も、やっぱりタヌキ。

 

 

続きます。

2007/12/31 00:29 | 滋賀県COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

近江八幡(7) さいご

後ろ髪を引かれつつ・・・次の目的日向かうために駅に戻ります。

新装開店。工芸品のお店のようでした。

 

普通のお宅の玄関先に、陶器の人形がずらり。

 

醤油屋さん!ここはお邪魔してみたかった場所の一つです。

 

素敵な街並みです。

 

旧八幡郵便局。
ここもヴォーリズ建築です。

洋風なはずなのに、やっぱりどこか和を感じる外観でした。

 

 
ここは居酒屋さん。木壁にハマったバスドラムがオシャレ。
 

壁の真ん中に、ポツンと山本医院。

 

上下にちょっとずれた窓が、可愛いと思ってしまいます。

 

近江鉄道の車両。全面広告ながら、レトロな雰囲気でした。
 
 
次回は信楽です。

2007/12/30 01:04 | 滋賀県COMMENT(20)TRACKBACK(0)  TOP

近江八幡(6) かわらミュージアムその2

近江八幡(5) かわらミュージアムその1からの続きです。
えらい迫力ありました。・・・達磨さん?

 

瓦の瓦琴。いい音しました。でも叩き過ぎると割れるので注意。

 

これは誰でしょう?何かの神様なのか、仙人なのか・・・?

 

瓦道。

 

おっと、危ない!

 

うちでのこづち。

 

ここでちょっと一服って思ったら、12:00から営業って・・・。
 

トイレの入り口。ちょっと気の小さい子供なら泣き出すと思うんですが。

 

 
隅瓦の型。昔ながらの瓦の工法を解説したコーナーもあります。
 
 
 

瓦を焼いていた、だるま釜。

 
中はこんな感じで、瓦がびっちり積んでありました。

 

瓦サイコー。

2007/12/28 12:48 | 滋賀県COMMENT(28)TRACKBACK(0)  TOP

近江八幡(5) かわらミュージアムその1

やって来ました、かわらミュージアム。
ガラスケースに入った名工の作品以外は撮影OKということで、ウホウホはMAXに。
楽しいかわらが沢山展示してありました。
 
なまず。
 


えらく年取った浦島太郎・・・玉手箱開けた後ってことでしょうか?

ひょっとして、乙姫様ですか?
 

ハート鶴。

 

屋根瓦の解説付きオブジェ。なるほど勉強になりました。

 

暗闇に、どーんと獅子。

恵比寿さん、いい顔してるなあ。弁天様も素敵でした。

 

吹き抜けに謎のオブジェ、これももしかして瓦?と思ったらメタルでした。
 

妙にツボにはまったのが、この仙人。表情がシュールで・・・たまらないです。
 

龍はもちろん、見逃しません。
 

近江八幡(6) かわらミュージアムその2に続きます。

2007/12/28 12:48 | 滋賀県COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

近江八幡(4)

近江八幡(3)からの続き。
八幡掘り歩きは、まだ続きます。
たくあん用?

 

石階段に野良ネコ!
一度は撮ってみたかったフォトが撮れて、かなりバンザイです。

 

八幡名物、でっち羊羹。どんなん?

 

寒そうだなあ。

乗ってみたいと思いつつ、まだ営業前でした。
 

 

とうとう着きました。一番来たかった場所に。

 
ここは八幡瓦のミュージアム。

このパッチワークな地面のオブジェがたまりませんでした。

和洋融合。建物も好きなデザイン。

 
これを見て、テンション急上昇になるのは、変わり者の証拠?

 

 

とうことで次回、瓦のオンパレードになります。

2007/12/27 21:15 | 滋賀県COMMENT(33)TRACKBACK(0)  TOP

近江八幡(3)

水郷、八幡掘りをテクテク歩き撮りです。

麗しの滋賀 建築賞。
中央のデザインは一瞬うさぎかと思いましたが、琵琶湖でした。

 

 
小粋な石畳を。

歩くと豪華な蔵。
侵入者を寄せ付けない、剣のような木の柵が。

 

木塀の蔵も、とっても魅力。

 

誰もいない道。

 

ヴォーリズ建築。

白雲館。
明治10年に、八幡東学校として建築された建造物です。

階段の踊り場には、かわいいステンドグラス。

座るのにはばかられる、華奢なチェア。

和洋融合。素敵でした。

2007/12/27 21:09 | 滋賀県COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

近江八幡(2)

近江八幡(1)からのつづきです。
 
近江八幡は、古い街並みや洋風建築だけではなく
水郷めぐりや八幡瓦でも有名な場所です。
そして八幡商人の町でもあります。

 
素敵なたたずまいのお麩屋さん発見。

でも開店前でした。残念。

ちょうじ麩って、T字なんですかね?

 

かわランタン。

 

かわラビット。

 


もろこ?うろり?いさざ?・・・ぜぜら???


そういえば鮒寿司って食べたこと無かった。

 

でも、お店はまだどこも開いてませんでした・・・。

2007/12/27 00:09 | 滋賀県COMMENT(36)TRACKBACK(0)  TOP

近江八幡(1)

近江八幡に行って来ました。
木造の古い街並みと、大正から昭和にかけて建設された洋風建築にも出会ったりして
楽しい撮り歩きの時間が過ごせました。
 
いきなり昭和の香りが。
 

私にとっては、なんともハイセンスな小学校。
ここもウィリアム・メレル・ヴォーリズの建築なんでしょうか?

 

かと思えば、また昭和の香りの町並が。
サンデーペイントって、日曜大工のお父さんをイメージしたネーミングなのかしら。
 
 

池田町洋風住宅街。
ウィリアム・メレル・ヴォーリズ建築だそうです。
レンガ塀がなんとも独特でした。

木の門扉が、いい雰囲気でした。
 

レンガに癒されるワタクシ。

 
 

商店街もしみじみ昭和。

柿?



 

旧伴家住宅。
江戸初期に活躍した八幡商人のお宅でした。
今は市立の資料館になってます。

 

(2)につづきます。

2007/12/27 00:08 | 滋賀県COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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